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首都圏の鉄道を静かに彷徨うブログです。現在、不定期運行中。
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相鉄新7000系クハ7515です。シングルアームに変更されています。





こちらはクハ7553。とても同じ系列には思えないほど外装が違いますが、これは相鉄ではよくあることです。ただ、この50番台車はVVVF車として登場しています。ただし、パンタは菱形が健在。





旧7000系クハ7712と並ぶ新7000系クハ7753。「新」「旧」は便宜上のもので正式にはどちらも同じ7000系です。





7000系は車体に重ね張りした外板の繋ぎ目が妙に目立ちます。(画像はクハ7515。)





旧7000系の方は古いためか重ねた外板の段差が汚れてこんな感じに(クハ7707)。


二俣川にて(地図






北斗星色 EF81 133号機の単機回送です。





大宮へ先回りしてもう一枚。


(1)さいたま新都心にて(地図) (2)大宮にて(地図






秋葉原にある佐久間架道橋。東北縦貫線(東京-上野)建設に伴い撤去されるようです。


秋葉原にて(地図






HAPPY NEW YEAR! 2011のステッカーを付けた小田急50000形です。
ところで、50000形って、ネズミに似ていませんか?


海老名にて(地図






日本工業大学・工業技術博物館に動態保存されている2109号の整備中の姿です。右はアント ANT20Wです。



日本工業大学・工業技術博物館にて(地図






元旦恒例「東武電車と写す業平橋駅定点撮影」です。今年は100系モハ101-1です。タワー周りの付帯設備も着実に増殖中で、7月の撮影時にはなかった高層ビルが背後に伸びてきました。
参考:2008年1月, 2009年1月, 2010年1月, 2010年7月





浅草駅寄りの第二定点。500mを越えて首が痛くなる高さになっています。24mm相当の広角レンズでホームにへばり付いて(笑)撮影しました。

さて、「業平橋駅」ですが、スカイツリーが開業する2012年春に「とうきょうスカイツリー駅」に改名することが年末に発表されました。東武としては自社物件であるスカイツリーの最寄り駅が、便利で知名度も高い「押上駅」になることは絶対避けたいはずなので、改名は予想できました。でも、なんで「東京」が「ひらがな」なんだよ。



その押上駅です。東武と東京メトロの直通接続駅で、運営は東京メトロです。スカイツリーとは隣接するので、建設中でありながら大きな案内板が付いています。なお、改札外に京成運営(都営と直通接続)の押上駅もあります。


次の定点撮影は7月を予定しています。ということで、今年もよろしく。


業平橋にて(地図






EF510-501牽引の安中貨物。ついに安中貨物にも、という感じです。この日はタキのみでした。





クリスマスイブの日、仕事の移動中に撮影したEF81 87号機(北斗星色)牽引の安中貨物。ひょっとしたらEF81牽引の姿を見るのは最後かもしれないと思いながらシャッターを切りました。


日暮里道踏切にて(地図






午後5時前の外堀。ウェンディーズの跡にマックが移動し、マックの跡にカナルカフェの支店(CANAL CAFE boutique)が開店と、この界隈も少し変化した1年でした。



カナルカフェが、単なるボート乗り場から転身したことをご存知の方は少ないでしょう。同店の最大の問題は入口にど~んと佇む「公衆便所」ですが、逆転の発想でがんばってもらいたいものです。画像は開店当日のCANAL CAFE boutique(旧マック)です。

(鉄道と無関係な記事に思われる方もいらっしゃると思うので、一応弁解。
1枚目のこの位置で緩行線の上下電車がぴったり並ぶ夕景を撮るのは難しいのよ..。
2枚目には東京メトロ飯田橋駅の入口が左端遠方に見えます(苦笑)。)


神楽坂下にて(地図










何と申しましょうか、経費削減と言えばそれまでですが、多少ケチくさいよいうな気がいたします。せめて側面ぐらい塗り直しましょうよ。参考までにタキの事例はここ


(1)大宮にて(地図) (2)日暮里道踏切にて(地図) (3)土浦にて(地図






マリ109編成クハ111-2060。千葉止まりの列車を連結するため作業員が待っています。





強風のため遅れて到着したマリ218編成クハ111-1411(右)と連結作業に入ったところに、湘南色のマリ117編成クハ111-2152が入線してきました。タイミングが良いのか悪いのかよく分かりませんが、とにかく珍しい一瞬でした。






クハ111-2152とマリ218編成クハ111-1072との並び。





マリ117編成と併結されていたマリ118編成クハ111-224。





そのマリ118編成クハ111-533。かなり数は減りましたが、約1時間で計6編成の113系と遭遇しました。


千葉にて(地図






2008年2月当時ののウラ2編成クハ208-2。この年、同車は営業運転を終了し、mueトレイン クヤ208-2に生まれ変わりました。


品川にて(地図






夕方の混雑が始まる直前の御茶ノ水駅。画像は三鷹車両センター第38編成クハE231-38。


御茶ノ水にて(地図






大同化成工業 ポリアクリル酸ソーダ水溶液専用のUT8A-5031タンクコンテナです。左下に大きな取り出し口が見えます。同じUT8A-5000番台でも練乳専用の5008とは屋根の構造が違います。


大宮にて(地図






恒例となりました、クリスマスイブ「東京駅丸の内」定点撮影です。昨年と同じように見えますが、かなり変化しています。





夜景では何が何だかわからないので、昼間の姿。ほとんどすべてがシートに包まれています。





工事は1・2階が既存の外壁を保存、失われていた3階部分を復元、地下1・2階を新設という複雑なもの。隙間から、すでに3階部分が復元されているのが確認できます。


丸の内にて(地図





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